西部 沙織

代表社会保険労務士

西部 沙織

『事業主さんにとって家族のような身近な存在でありたい』という想いを大切にしています。


『こんなこと聞いていいのかな…』『誰に聞いていいかわからない…』

大丈夫です!

何でも話せる、何でも聞ける、そんな立場であることを目指しています。


社会保険労務士というとまだまだ『年配の男性』のイメージが多いです。

でも、わたしが『女性』であることで、

男性の事業主さまからは「女性なので、聞いてもいいのか悩むことでも相談しやすい」

女性の事務員さんからは「男性の先生だと緊張するが、女性の先生なので話しやすい」

というお言葉をいただいております。


出身地愛媛県今治市 タオルの町!
出身校今治市立常盤小学校、今治市立日吉中学校、愛媛県立今治東高等学校、同志社女子大学
誕生日昭和61年5月8日
12星座中、一番癒し系のおうし座
血液型真面目なA型
資格社会保険労務士
趣味ドライブ・amazarashiライブ参戦・愛亀と戯れる・温泉・書道
これは自慢だamazarashiのライブツアーはほぼ全通
休日の過ごし方ドライブして温泉、もしくは家で書道の練習

これまでの私とこれからの私

きっかけは

大学卒業後、新卒で京都の某有名洋菓子店へ販売員として入社。

接客は楽しかったが、自分自身やスタッフの働き方に疑問を感じるように…


そんなとき、社会保険労務士として活躍していた父に相談すると的確な答えが返ってくることに、しだいに尊敬の気持ちと社会保険労務士という仕事に興味を持つ。

その後、社会保険労務士の勉強を始める。


下積み時代

『社会保険労務士に わたしはなる!』からと、ほぼ定時で帰れ、ノー残業の事務職へ転職。

(洋菓子店はシフト制のうえ、残業もかなりあって勉強時間が取れなかった…)


『合格するまでは遊ばない!』と決めて、友達にも会わず、職場と通っていた資格学校と自宅を往復する毎日。

仕事中、睡眠中、入浴中以外は全て勉強することに時間を費やし、2年目にして合格。


他の社会保険労務士事務所にて3年間の実務経験を積み、開業する。


独立して・・・

独立したからこそ、自分の思うようにお客様と向き合うことができることが喜び。

お話をお伺いして、ご提案したことで問題が解決したり、事業の流れがよくなったりして、「ありがとう。これからもよろしく。」と言っていただけることが一番うれしいです。


すべては、会社の発展と従業員さんのために、日々がんばっている事業主さんのために、お力添え致します。